紙めくりて

ブルベ冬と診断されたオタクがコスメで右往左往するブログ

最近デパコスへのEDUが少し上がった、オタクの各ブランドへの所感

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こんにちわ。

今回は別垢でデパコスへの所感を纏めたので、ブログでももう少し詳しく書いて

備忘録にしようと思います。

 

MARS(ナーズ):

ファンデが人気(しかし色が黄色い)昨年クッションファンデが流行った。

アイシャドウやリップの色出しがオータムに優しい印象。

パウダーが優秀で、夏コミ時に使って感想を聞かせて欲しい()

MAC(マック):

色の幅広い。が、質感はオータム・サマーが得意なマットが多い印象。

イケイケイメージで怖い

 NYX(ニックス):

ビビッドカラーの呪いに掛かっているってレベルで彩度が高い。

突然真っ赤や真っ青が、濁りなく出てくる。何処で使うんだそれ。 

ニューヨーク出身の外資系コスメ(だったはず)

 CLARINS(クラランス):

オーガニック系スキンケアコスメが多い。コンフォートリップオイルが人気。

ここのリップは甘い匂いだけどいいぞ。

フランスコスメ盲信しそう

YSL(イブ・サンローラン):

リップの色数がメッチャある。昨年リップがバズった。

スプリング向けのイメージがある。日本人受けがいい

THREE(スリー):

オーガニックコスメ② クラランスとは違い国産原料。

色出しがオータムに優しい。片思い中。でも、チークの紫は買うからな!!!

LUNASOL(ルナソル):

スプリングとオータムの味方だったのに、昨年何故かサマーとウィンターに

舵を切ってきた謎。アイシャドウが人気。

昨年発売したアイカラーレーションの03 Butterfly Wingは欲しい。

SUQQU(スック):

全体的にスプリングの味方。全体的に価格がお高くてビビる。

アイシャドウが6000円の世界。

限定コスメは戦争。名前が和名で逆に読めない謎の現象が起きる。

JILL STUART Beauty(ジルスチュアート):

女子高生。パッケージがキラキラしていて拒絶反応起こす。

キラキラしているお花のアイシャドウが出ている。コーセー系列。

PAUL & JOE(ポールアンドジョー):

プライマーがクソ人気。乾燥肌向けでよく出てくるが、

一時期使ってみてう、うーんと思った。そんなにすごいか?

でも、デパコスにしては安い下地ではある。コスパはいい。

よくぬこモチーフのコスメが出てくる。リップは絶対塗りにくい。

Clé de Peau Beauté(クレ・ド・ポーボーテ):

コットンが900円、基礎化粧品ラインが5万の世界。

とてもお高い。簡易だが肌診断がある。

が、実際やってみての精度には疑問が残る。

資生堂系列なので、ワタシプラスで通販できる強い。

GIVENCHYジバンシィ):

正直よくわからん。4色で1つのパウダーがあることは知っている。

記憶にないので、恐らくウィンター商品は少ないのでは?

 

COSMEDECORTE(コスメデコルテ):

スプリングとサマーの味方な色出し。アンニュイ。

美容液っぽい独特の匂いがする。スキンケアもお高いのが揃っていて、

ここが好きな人は信仰している。若干の宗教みを感じる。

ぷにぷにしたアイシャドウとフェイスパウダーが人気。コーセー系列

ADDICTION(アディクション):

アイシャドウの色数がヤバイ。常時99色はあるのに、限定で追加が出る世界。

ここのアイシャドウを集めている人もいるレベル。

今年の春コスメの新色は何処で使うんだ。頭がおかしい。コーセー系列。

ladureeラデュレ):

ウィンターの味方な色出しをしている。どちらかと言うと強い色。実店舗が少ない。

ファンデは自称ブルベに人気な偏見がある。

黄味が強いファンデが苦手なスプリングにとっても救世主なのでは(適当)

フランス・パリ発ブランド。やはりフランスを信仰するしかない。

ELEGANCE(エレガンス):

お高い粉が人気だが、リップも意外と色幅広く、品質も安心感がある。

パウダーはお高いが、アイシャドウやリップは普通のデパコス。

こだわりのお粉というやつなのではないだろうか。そりゃ、悪いわけないわなぁ。

CLINIQUEクリニーク):

ニューヨークで皮膚科学から生まれた敏感肌の味方。エスティーローダ系列

実は今年の冬、基礎化粧品で御世話になっている。

聞けば母も御世話になっていたらしい。

チークも人気だが、私は基礎化粧品を推す。エスティーローダ系列

ANNA SUIアナスイ):

女子中学生が好きそう。意外とサマーとウィンターに優しい。

意外とお値段がお優しい

Dior(ディオール):

ウィンターに見せかけたスプリングオータム。

あまりパーソナルカラーに捕らわれない色出しをしている。

悪く言えば、色が混沌としている。

ここのハイライトは大体発色しない。チークも発色しなかった。ふぁっきん!

CHANEL(シャネル):

言わずと知れた有名ブランド。リップで困ったらここへ。香水がすごいらしい。

TOM FORD BEAUTY(トム フォード ビューティ):

元々はファッションブランド。

香水からスタートしているからか、お店もいい匂いがする。

デイドリーム廃盤は許さない。買った。次はリップも買いたい。

とてもいいおねだんがする…(ふるえごえ)

BOBBI BROWN(ボビイ ブラウン):

片思い中② ニューヨーク発。エスティーローダ系列。

ファンデーションを1本使い切っている。

冬虫夏草を配合していたり、独特な美肌へのこだわりがある。

独特な匂いがする。色出しは完全にオータム。

舞台刀剣乱舞の歌仙の俳優さんのリップがここだと、専らの噂。

CHICCA(キッカ):

書かずにはられなかった。

インビジブルメイクを提唱している。仕上がりは素肌のように自然。

悪く言うと薄付き。

色出しが濁りなく澄んでいることが多く、ウィンターの味方。

 shu uemura(シュウ ウエムラ):

国産ブランド。

とりあえずデパートで困ったらここにいけと言うレベル。

ここのBAさんは兎に角レベルが高く、話を聞くだけでも勉強になる。知識量がすごい。

リップの色出しは幅広いが、質感はマットが多い印象がある。

結構強いメイクが多い。日本では色んなものの先駆け的な存在。

IPSA(イプサ):

肌診断が有名。私も良く御世話になっている。

ポイントメイクよりは基礎化粧品の種類が多い印象。

シンプルイズベスト。お値段は可愛くない。

資生堂系列。 

イプサ(IPSA) ザ・タイムR アクア<医薬部外品>

イプサ(IPSA) ザ・タイムR アクア<医薬部外品>

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一先ずこんなところで。

ここ数年で色んなブランドの知識を身に付けたと思います。

昔はコスメなんぞ知らん!!って派閥の人間だったのにね。成長しました。